<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">Ninjya de Blog</title>
  <subtitle type="html"></subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://ikeikeenglish.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ikeikeenglish.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2013-01-22T23:12:39+09:00</updated>
  <author><name>Gekko</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>ikeikeenglish.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ikeikeenglish.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%AF%E3%80%81%E9%80%9A%E3%81%98%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B%E3%81%AE%E3%81%A7%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%80%81%E9%80%9A%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81" />
    <published>2013-05-08T13:46:33+09:00</published> 
    <updated>2013-05-08T13:46:33+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>英会話は、通じないことを考えるのではなく、通じるための方法を考えることが大切です。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[友人に、外国人の方と結婚をした方がいます。友人は自分で「英語が話せる」と言っていますが、彼女の英語を初めて聞いたとき、私はびっくりしてしまいました。なぜかといったら、英会話が全くできない私と同じくらい、発音が悪いからです。まさに、日本人の話す英語の発音でした。でも、彼女の英語はご主人やその友達をはじめ、多くの外国の方に通じます。でも、私が話す英語は全く通じません。<br />
この違いは一体何なのかといったら、英会話力なのだと思いました。英語を使って伝えるということに対する自信が違うんですね。友人は、「通じなかったらどうしよう」とか「私の英語、下手だし」ということは一切考えません。通じるためにはどう話したらいいかということしか考えてないそうです。だから、発音の細かいことなんて関係なく、英会話ができてしまうんですね。<br />
これは、どんな英会話の学習法にも言えることだと思います。外国人と英会話をする機会を設けてみれば、よくわかることでしょう。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Gekko</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>ikeikeenglish.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ikeikeenglish.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/toeic%E3%81%A8%E5%B9%B4%E5%8F%8E%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82" />
    <published>2013-02-24T15:46:09+09:00</published> 
    <updated>2013-02-24T15:46:09+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>TOEICと年収の関係</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近では英語力を昇進・昇格の基準としている企業も沢山でてきましたね。<br />
<br />
もちろんTOEICのスコア＝(イコール)<a href="http://eigoshaberitai.blog.fc2.com/" target="_blank">実践的な英語コミュニケーション力</a>にはなりませんが、TOEICのスコアをある程度上げるには、継続的な学習とがんばる力、集中力が必要ですから、そういったまじめに取り組む姿勢というのも評価が出来るポイントだなと私は思います。<br />
<br />
また、現実には「TOEICのスコアは役職や年収に大きく関係している」という面白い調査結果もでているのです。<br />
<br />
取締役・執行委員(役員レベル)の半数近くがTOEIC730点以上のスコアを持っていて、同じく、会長・社長も45%を超える。<br />
<br />
ちなみに同調査では、年収1000万以上の高所得者の半数近くがTOEIC730点以上を取得している。<br />
<br />
<a href="http://www.revo.gr.jp/courses" target="_blank">http://www.revo.gr.jp/courses</a><br />
<br />
ただ、実践のビジネスシーンで会議で発言をしたり、交渉、プレゼンをするとなると、読み書きだけの知識習得型学習ではいけませんので、コミュニケーション力も一緒に習得していく必要があります。<br />
<br />
キャリアアップの為に、英語の学習はもはや欠かせない優先順位と言えるでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://wol.nikkeibp.co.jp/" target="_blank">すべての働き女子を応援します！日経ウーマンオンライン</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Gekko</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>ikeikeenglish.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ikeikeenglish.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/toeic%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%82%B3%E3%82%A2%E3%81%A7%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8" />
    <published>2013-02-12T23:28:16+09:00</published> 
    <updated>2013-02-12T23:28:16+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>TOEICのスコアでわかること</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[少し前に楽天やファーストリテイリングの英語公用化宣言があってから、ここのところ英語学習ブームが更に活気を帯びてきています。<br />
<br />
多くの企業でも英語力をはかるためにTOEICテストのスコアを採用や昇進の基準にするところが増えているようです。<br />
<br />
ですが、私個人的にはTOEICのスコア＝(イコール)英語力ではないと思います。TOEIC勉強用のスクールもあり、高得点をとるためのテクニックを教えてくれる。問題形式に慣れてテキストをひたすらこなしていけば誰でもある程度のスコアはとれるものです。<br />
<br />
ですが、実際の<a href="http://www.revo.gr.jp/" target="_blank">英語コミュニケーション</a>に必要な会話力やスピーキング力は、コミュニケーションを実体験して感覚をやしなって初めて備わるものだと思います。<br />
<br />
ただ、TOEICのスコアで真の英語力はわからなくても、英語力ではない努力を評価することに使えるテストだなと思います。<br />
<br />
なぜなら、TOEICで高得点をとるには、ある程度の期間集中して学習を継続する力と頑張る力、短時間に大量の問題を解く為の集中力、処理能力が必要になるからです。<br />
<br />
これらは仕事の能力に共通するところがあります。<br />
<br />
<a href="http://eigosugoidaisuki.wordpress.com/" target="_blank">http://eigosugoidaisuki.wordpress.com/</a><br />
<br />
<br />
TOEIC高得点者=英語が出来る人、とは言えませんが、どれだけその人が勉強熱心かや要領が良いのかをはかる事ができるテストだと言えると思います。<br />
<br />
そういった意味でも高得点をとってアピールにつなげたいところですね。<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.toeic.or.jp/" target="_blank">TOEIC公式サイト</a><br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Gekko</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>ikeikeenglish.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://ikeikeenglish.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%A7%E8%87%AA%E5%88%86%E3%82%92%E7%A3%A8%E3%81%8F%E3%81%93%E3%81%A8" />
    <published>2013-02-03T18:50:01+09:00</published> 
    <updated>2013-02-03T18:50:01+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>スキルアップで自分を磨くこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[優秀なスポーツプレーヤーほど日々の基礎体力作りや基本練習に忠実に取り組むという話をよく聞きます。<br />
<br />
<br />
私はビジネスの世界でも同じ事が言えるのだと思います。優秀で仕事ができる人は見えないところでコツコツと努力をし、常に学ぶ姿勢を持っているように感じます。<br />
<br />
<br />
私の周りでも友人が忙しい合間をぬって<a href="http://revo.gr.jp/" target="_blank">英会話スクール</a>に通ったり、休みの日にビジネスセミナーに参加してみたり。<br />
<br />
<br />
そしてそれがビジネスで成功する鍵である様に思います。<br />
<br />
<br />
今までと同じ事をしていては、更なるたかみを目指す事はできません。新しい事に触れて、自分の感性と感覚を磨く事で、自信や可能性を広げていく事ができるのだと思います。<br />
<br />
<br />
英語の勉強をするときに、一生懸命テキストをこなして文法とにらめっこをしたり、CDを聞き流している人をよくみかけます。<br />
<br />
<br />
<a href="http://mylifeintokyo.blog.eonet.jp/" target="_blank">http://mylifeintokyo.blog.eonet.jp/</a><br />
<br />
<br />
ですが、文字から学ぶだけでなく、実際にコミュニケーションをとりながら触れ、体験しながら学習する事で、頭でっかちの知識人ではなく、実感値を積み上げながら自身の真のスキルを高めていけるのではないでしょうか。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://www.u-can.co.jp/index.html" target="_blank">生涯学習のユーキャン</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Gekko</name>
        </author>
  </entry>
</feed>